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These de Magistro

Hodie io ha trovate un redaction de mi these de magistro (de plus que un quarte seculo retro) in un tiratorio.  Le titulo es "Sur le machina que apprende series".  Io habeva oblidate lo que io habeva scribite in le these completemente. Io era surprendite de: Io NON COMPRENDE lo que es scribite del TOTO! * Io me demanda como le these passava al examination del consilio... Mi interesse (in machinas que apprende) non ha cambiate post iste longe periodo... * Persistentia o nulle avantiamento?

Qui es un spectro?

Hodie io audiva personas japonese parlar longemente sul subjectes del dextra in le officio ubi io laborava.  Io sentiva que io non poteva restar in loco.  Forsan le atmosphera de Germania in le annos 1930 era tal.  Illes son personas ben normal.  Io non sape proque tal situation ha developpate.  Assi io pensa que io non poter planger me a alcuno japonese.  In Japon, il ha un anecdota ubi un persona dice a un altere persona que ille ha vidite un spectro sin un facie, ma le altere persona anque non ha un facie!  Io non sape qui es un spectro e qui non es!

Globish

Globish (discussed here) is yet another simplified or controlled English proposed by M. Jean-Paul Nerrière, which uses a subset of standard English grammar and a list of 1500 English words. http://en.wikipedia.org/wiki/Globish_(Nerriere) http://diamond.jp/articles/-/24184?fb_action_ids=3832126806372 M. Nerrière argues that the use of English is intimidating for non-native speakers and therefore the use of Globish, a poorer version of English, has a merit in businesses with non-native speakers of English. I wonder how such a language would be established as a controlled language.  One way would be developing an examination similar to TOEIC and course materials for it so that non-native speakers would regard it as the international business language standard.  (cf. One established controlled English is  Simplified Technical English used in aerospace industry.) M. Nerrière says that speaking native English may not be good for business as it ...

Safari & PDF

Safari で PDF を読もうとするとタブの中が真っ黒になって読めないので、Apple のサポートに電話して解決してもらいました。原因は Adobe のプラグインで、これをライブラリから削除したらなおりました。 When I tried to read PDF files on Safari on the Mac, the content of the tab blacked out.  So I called Apple's call center to get it fixed. The cause was plug-ins from Adobe so that removing them from the Library folder fixed the problem (actually OS X has (at least) two Library folders; the one where I found the plug-ins was the shared folder).

中国旅行(2012-06)まとめ

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宿の近くの写真 西四地下鉄駅前 吉野家の広告 Henry David Thoreau 便利店 宿の写真 depuis 2010 感じのよい 宿 の お姉さん(女将さん?)は、One Piece にはまっていて、夜な夜な 日本語 大音量中国語字幕付き映像を見ていましたが、日本語はさらさら覚える気がないようでした :-) 交通について 北京市内は一卡通というプリペイド交通 IC カードが便利です。デポジットが20元、購入時についてくるチャージも 20元(計40元) 。2日目に落としてなくしたのですが、便利さに勝てず新しいのを買ってしまいました。地下鉄は一回2元、バスはだいたい0.4元(だいたい乗った時に引き落とされますが、路線によっては降りるときに再タッチして精算する場合もあるようです)。バス停には路線図が記述されているので、市内の地図さえ持っていればかなり便利に利用できます。 中国 について 四半世紀前は異世界、十年前は高度成長、それからしだいに普通の国へ、といった感じでしょうか。北京はテーマパーク化しつつあるのかもしれません。 まだ交通費と食べ物は十分安いし ※ 、観光地としても見所は多いようなので、ルーチン的な旅行先としてもいいかなと思います。 ※ 少なくとも人が集まるところではファストフードチェーンが(ひょっとすると世界一に)発達していて、一人旅の食事に不便しないということもあります。 中国語について 私の中国語は検定三級程度といったところでしょうか。お店であれがほしいとかは言えますが、話しかけられるとわかりません;; 旅行者慣れしている宿の人とは事前に単語を予習しておけばある程度お話ができます。 「旅の指さし会話帳」は持って行きましたが、使いませんでした。リアルタイム性が求められる旅行会話で本のページをめくっている隙がない、というか 文法の基礎があって辞書が引けるなら辞書を引いたほうが早い、 ということでしょう(ちなみに旅行中主に使った辞書はDianHuaというiPhoneアプリでした)。駅で切符を買うときなど事前に欲しい切符を書いたりしましたが、店で相手の言うことがわからない時に書いてくれというのはちょっと(時間的に)難しいかもしれません(最終日の食堂プリペイドカ...

中国旅行第6天(2012-06-30)798芸術区

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最後の早飯 手前の甜食2つは硬くていまいち。 コンビニに「梅干包子」というのがあったので、どんなものか 食べたかったが、売り切れでこれは普通の肉まん。残念.. チェックアウト後、駅には荷物を預けるところがないということで、荷物を抱えて 空港方向(東北)にある798芸術区へ。 ギャラリーや展覧会場、売店、アートカフェ、アカデミックな施設など、アートに関するものが広大な敷地に集まっている。素晴らしいところであるが、被写体が多すぎるので写真は割愛... 若干市内方向に戻り、最新のショッピングモール(三元橋)へ。 このスーパーの品揃えの高級感は東京でもお目にかかれなさそう。 まわりは高層住宅建築中のようだが、いったいどのような 人々が買いに来るのか... 午飯: 庶民的なフードコートで 兰州 牛肉拉面(10元) 先にカードを買い、余った分の払い戻しを受けるシステムでとまどう(晴海のトリトンスクエアであったやつですね)。 三元橋站 から空港⇒帰途 蛇足: 空港で余った元を始末しようとして飲料自販機に五元入れたら商品が出てこなかった orz...

中国旅行第5天(2012-06-29)八达岭(长城)

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坐火车去八达岭。 ※片道6元!・一卡通も使える。 列車はCRHに外見を似せているが、よく見ると汽動車のハリボテである。 一時間ちょっとで到着。 入場料は45元 女坂をちょっとのぼってひきかえす。 餅つきのようだが(落) 花生糕というものを作っていたらしい。 時間があったのでまた Subway に入ると、オレンジジュース一瓶15元! うっかりぼったくられてしまった。   午飯:雪菜肉丝面+酸辣海带丝(17元) 坐火车回来北京。 夕方、 2日前にも少し立ち寄った前門エリア(ここも伝統的な建物が並ぶショッピングエリア・市内中心より少しだけ南)からデパートの並ぶ西単エリアへ(バス利用・やや西へ)。 西単の大悦城。天津のより古いようで少しだけ「SF度」が低い... 歩いて北上するとすぐ宿の近くに。   晩飯:水餃子(12元)@陜西料理店(好吃!)