Dan 4: Casa Matiki 2010-09-20 Ottieni link Facebook X Pinterest Email Altre app settembre 25, 2010 この日は連泊中日で基本的にお休み。朝と夕方に家畜の移動。お昼も夜も自炊。Umag で買っておいたマカロニとチーズに加えて、庭の菜園のトマトとハーブをいただいてパスタ。Simple is best.午後に 7〜8km 離れたところにある洞窟へ。1930年代にブドウ農家が耕作中に見つけたとか...中の見学(ガイド付き)は 40kn(〜600円)とやや高いですが、まあ満足。田園風景...ところで前日に続いてシュトゥルーデルを買い食い(前日はリンゴ、この日はケシの実)。クロアチアのシュトゥルーデルは脂っ気がなくておいしいです! Ottieni link Facebook X Pinterest Email Altre app Commenti
Aipo に Let's Encrypt の SSL証明書を適用 marzo 14, 2017 前回、 Aipo の StartSSL 証明書更新の話 を書きましたが、StartSSL は不正認定されてしまい、Chrome などからアクセスできなくなったので、無料かつ正当な(とされる) Let's Encrypt の証明書に入れ替えました。やはり少しハマったので記録を残します。 Aipo への Let's Encrypt SSL 導入については、 こちら に記事があるのですが、Apache の稼働を前提としており、Tomcat のみの Aipo の標準的な環境ではうまくいきません。Let's Encrypt SSL の導入を自動的に行う certbot-auto というユーティリティが httpd (Apache) の存在を前提としているようで、動かないのです。 代わりに、やはり Certbot が提供している certbot というユーティリティで手動で証明書を生成します。手順は こちら(英語) (CentOS 7 の場合)です。具体的には $ certbot certonly --webroot -w /usr/local/aipo/tomcat/webapps/ROOT -d ドメイン名 とします。 ここで、/usr/local/aipo/tomcat/webapps/ROOT は、Webアプリのルートで、外部からドメイン名の URL に http(s) アクセスする際のルートディレクトリです。 このコマンドがうまくいけば、/etc/letsencrypt/live/ドメイン名/ に pem 形式の証明書ができます。Tomcat が使う証明書はキーストア形式なので、段階をふんで変換します。 PKCS#12形式への変換 $ cd /etc/letsencrypt/live/ドメイン名/ $ openssl pkcs12 -export -in fullchain.pem -inkey privkey.pem -out ssllets.p12 Enter Export Password: Verifying - Enter Export Password: キーストア形式への変換 $ /usr/local/aipo/jre/bin/keytool -importkeystore -destkeysto... Continua a leggere
群馬栃木EV弾丸旅行 dicembre 08, 2025 10月の記事 でEV旅行はこれきりとか書きましたが、6年前の「 群馬鈍行弾丸旅行 」の続きを今度はEVでチャレンジすることにしました。 EVの話は後に回して、どこへ行ったかというと大泉町、足利市、前橋市です。大泉へはブラジル料理を食べに、後者2つは古墳見学です。 大泉には18時ごろ着き、地図を手に夕食を食べるところをメインストリート沿いに探しました。見つかったのは2軒で、夕食はVera Goto(食べログ)で「定食」(1,490円)を食べました。ボリュームもあっておいしかったです。その後、朝食用にRecanto Brasilという食堂で pastel de queijo(巨大〜650円)をテイクアウト(para viagem)しました。 駅前 定食 Recanto Brasil 巨大 pastel 翌朝、15km ほど離れた足利公園古墳へ行きました。 近くにある羽黒古墳のところにも行きましたが、到達できませんでした。 その後約50km 離れた前橋総社古墳を訪れましたが、調査不足で回り切れませんでした。ここは駅の近くなので徒歩で再訪問したほうが良さそうです... 二子山古墳 愛宕山古墳(方墳)の石室入り口 EV充電記録を貼っておきます。電欠の脅威(恐怖)は前回に増してありました。単価はなぜか2ヶ月前より上がっているようです。ENEOS には2回お世話になりましたが、単価が比較的低く、機械も「モダン」で、記録は残らないけれど nanaco 決済の使い勝手がよかったです。帰りにも狭山PAをチェックしてみましたが、充電器が故障中でした😨 場所 認証/支払い 金額 電力量 単価 時間 狭山PA emobility power 1,595 8.6 185 29 ENEOS 太田インター店 nanaco 495 5.5 90 10 伊勢崎三菱自動車 エコQ電 957 6.33 151 30 道の駅 おがわまち emobility power 1,960 9.6 204 28 ENEOS 129号線相模原SS nanaco 495 5.5 90 10 Continua a leggere
充電カードなし iMiev 弾丸ツアー ottobre 11, 2025 10kWh iMiev で約280km 離れた木曽へ中央高速を利用して一泊二日の弾丸ツアーを敢行しました。10kWh iMiev の航続距離は約100km なので単純計算だと途中3回の充電が必要になります。以下、充電などの旅行記録です。充電費用、充電量などは文末の表にまとめました。有料充電スポットの利用は初めてです。 1日目 第1回充電:談合坂SA 最初は下の写真の奥の充電器を利用しようとしたのですが、QRコードを読んでアプリ(e-Mobi Power)をダウンロード、ユーザー登録したあと、クレジットカード入力のところでうまくいかないループが発生したため、思いついて四角い充電器(写真手前)でやり直したらうまくいきました。QRコード⇒アプリの画面で2つしか充電器が表示されなかったので、そういうことでした(手前の機械には2つ充電器がある)。 第2回充電:双葉SA こちらは上の写真の奥のタイプに似た充電器が6個あるのですが、QRコード⇒アプリの画面で6つ表示され、そのまま充電できました。 双葉SAから伊那ICまでは約90kmなので、最初の計画では伊那ICを降りて充電しようとしていたのですが、岡谷ICあたりで電欠サインが出てしまいました(後で気がついた理由は双葉SAのあとかなり上り坂で標高差で電力が消費されてしまったということです)。伊那ICまではたどり着けそうもないので伊北ICで中央自動車道を降りました。 第3回充電: エコカーショップ・ノーツ @箕輪町 ここは支払いが無人野菜販売のように使った分だけ料金箱に現金(1分10円)を入れるというシステムでした。手持ちの現金が60円しかなかったので6分間だけ充電し、伊那へ向かいました。(後で上のページを見ると PayPay でも支払いできたようです。PayPay アプリは入れていたものの使ったことがないので、それはそれでハマったかもしれません。) 第4回充電: 西天竜発電所 @伊那市 カーナビの指示で畑の中?の狭い道をぐるぐる回ってたどり着きましたが、認証で手こずりました。まず、暗くてQRコードが読み取れないという問題が。iPhone のライトのつけ方もわからなくなっていて、なんとかつけてもカメラを起動すると消えるという仕様(後で調べてもライトをつけたままカメラを起動するのは難しいようです)。自動車に懐中電... Continua a leggere
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