Photos de Ostfriesland (Frisia Oriental) 2019-09-19...20 Ottieni link Facebook X Pinterest Email Altre app settembre 25, 2019 Greetsiel Itenerario: Leiden-traino→Groningen-bus→Leer-traino→Emden-bus→ Non in Nederland :-) Norden Cometas Flugplatz Norden-Norddeich @Seehundstation Norddeich Matjes Ottieni link Facebook X Pinterest Email Altre app Commenti
Aipo に Let's Encrypt の SSL証明書を適用 marzo 14, 2017 前回、 Aipo の StartSSL 証明書更新の話 を書きましたが、StartSSL は不正認定されてしまい、Chrome などからアクセスできなくなったので、無料かつ正当な(とされる) Let's Encrypt の証明書に入れ替えました。やはり少しハマったので記録を残します。 Aipo への Let's Encrypt SSL 導入については、 こちら に記事があるのですが、Apache の稼働を前提としており、Tomcat のみの Aipo の標準的な環境ではうまくいきません。Let's Encrypt SSL の導入を自動的に行う certbot-auto というユーティリティが httpd (Apache) の存在を前提としているようで、動かないのです。 代わりに、やはり Certbot が提供している certbot というユーティリティで手動で証明書を生成します。手順は こちら(英語) (CentOS 7 の場合)です。具体的には $ certbot certonly --webroot -w /usr/local/aipo/tomcat/webapps/ROOT -d ドメイン名 とします。 ここで、/usr/local/aipo/tomcat/webapps/ROOT は、Webアプリのルートで、外部からドメイン名の URL に http(s) アクセスする際のルートディレクトリです。 このコマンドがうまくいけば、/etc/letsencrypt/live/ドメイン名/ に pem 形式の証明書ができます。Tomcat が使う証明書はキーストア形式なので、段階をふんで変換します。 PKCS#12形式への変換 $ cd /etc/letsencrypt/live/ドメイン名/ $ openssl pkcs12 -export -in fullchain.pem -inkey privkey.pem -out ssllets.p12 Enter Export Password: Verifying - Enter Export Password: キーストア形式への変換 $ /usr/local/aipo/jre/bin/keytool -importkeystore -destkeysto... Continua a leggere
Aipo に Let's Encrypt の SSL証明書を適用(自動実行編) giugno 03, 2017 前回 、Tomcat 上の Aipo の Let's Encrypt SSL 適用の話を書きました。 ここでは(動いているっぽい)crontab 自動実行用のスクリプトを上げておきます。 作業ディレクトリ/etc/letsencrypt/live/aipo.wba-initiative.org/ の下にバックアップ用のディレクトリ backup を作っておきます。 openssl のパスワード指定では接頭辞に pass: を置く必要があるようです。 あとは見ていただければだいたいわかるかと... crontab は毎週実行させるようにしています。 certbot renew は必要がないときはファイルを更新しません。 certbot renew によるファイル更新がない場合は、そのまま exit します。 #!/bin/bash -l # Obtaining a pem certificate from Let's Encrypt /bin/certbot renew if [ fullchain.pem -ot ssllets.p12 ]; then echo "No update is due." exit fi # Converting pem certificate to p12 cd /etc/letsencrypt/live/aipo.wba-initiative.org/; /bin/openssl pkcs12 -export -in fullchain.pem -inkey privkey.pem -out ssllets.p12 -password pass:**** # Converting p12 certificate to keystore cd /etc/letsencrypt/live/aipo.wba-initiative.org/; /usr/local/aipo/jre/bin/keytool -importkeystore -destkeystore ssllets.keystore -srckeystore ssllets.p12 -srcstoretype PKCS12 -srcstorepass **** -deststorepass **** -noprom... Continua a leggere
ES611の電池交換 giugno 24, 2013 シェーバーのバッテリーがへたってきたので、電気屋さんに行ってみるも同型機はなく、回転刃式で充電1時間という仕様を探したのですが見当たりません。検索してみると、今まで使っていたES611は結構名機で、かつ匹敵する後継機がないらしいです。 価格.com のクチコミ↓を読むと電池交換ができるらしいので http://bbs.kakaku.com/bbs/21703010087/SortID=16029898/ http://bbs.kakaku.com/bbs/21703010087/SortID=6839791/ やってみました。 はじめに間違えて「タブ(端子)」なしの電池を買ってしまい、回路のハンダ付けを試みましたが、力を加えるとはずれてしまうので、あきらめてタブ付きの電池を再度アマゾンで取り寄せました。 巨大な箱に電池2個...アメリカ人の辞書に「もったいない」はないですね。 作業対象は2機あり、最初の試行ではへたった電池のはずしかたがわからず、無理やりタブを引きちぎってしまいましたが、2機目では単にタブをシェーバー側の端子に固定しているハンダを溶かすことで力を加えずに電池をはずすことができました。 古い方(絶縁紙が劣化している)はタブをむしりとってしまいました。 新しい電池はタブをハンダ付けするだけで装着でき、2機とも復活させることができました。 Continua a leggere
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