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すいすいパスタ

ためしてガッテンの「 すいすいパスタ 」(乾麺を水につけておいて1分間煮るというもの)をリングイーネでやってみました。 普通にうまくできました。 速くできすぎるので、硬さ(アルデンテ)の調節が難しい? ひょっとすると塩気が染みないかも (濡れた麺を投入するので一旦温度が下がるため) どの時点から1分間なのかよくわからない といったところが課題でしょうか。 なお、 白霊茸(雪姫茸) なるキノコを具にしてみました。柔らかくてソースがしみやすいキノコです。

OS X Mavericks, Eclipse CDT HelloWorld

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OS X で c++ での開発をしてみようと思い(ubuntu でテキストエディタだけというのはきつすぎます;;)、eclipse (Juno) に CDT を入れてみました(Xcode 4.6.3 は導入済み)。 おまけでついてくる HelloWorld プロジェクトを実行しようとすると、ソースコード上で次のようなメッセージが出ています(これだけではなくて、実質上5行しかないソースコードのそこらじゅうがエラーです)。 symbol 'cout' could not be resolved これについては こちら を参考にして、プロジェクトプリファレンスの C/C++ General ⇒ Paths and Symbols ⇒ GNU C++ にインクルードファイルのパスを追加し、eclipse を再起動したら何とかなりました。 しかし実行してみると "Launch failed. Binary not found." というエラーメッセージが出ます。調べると、 ここらへん に Xcode の Command-Line-Tools を入れろと書いてあります。Mavericks (10.9) では、手元のXcode のオンラインマニュアルに書いてあるのと入れ方が違うということなので、 こちら を参照してインストールしました。 リブートやリビルドを繰り返しても最初はうまくいきませんでしたが、 こちら の一番簡単な答: I go this to run by setting the Builder Type to Internal Builder on the C/C++ Build tab, in the project properties dialog. でうまくいきました。 しかし最後の stackoverflow の記事を見ると結構やっかいな問題らしいです...

3Dモデリング(X3D)

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SigVerse で X3D のモデルを使うということで、まずモデリングツールでモデルを作ってみることに。 いろいろ試した後、 AutoDesk123 でモデルを作ってみました。 ここまでやったところで左右を対称にする方法を調べるのが面倒になったので、X3D をテキストファイルで直接書くことにしました。 それから、ティルトローターはあとあと面倒そうなので(アポロ)宇宙船風のスラスタで代用することに。 ビューワーで見ると、不透過のレンダリングがうまくいっていない?ようですが、今は形を決めるだけなので、とりあえずこれでOK。 なお、胴体は Extrusion という機能を用いた「モノコック」です。 参考) 使ってみたX3Dビューワ(OS X用のフリーソフト) FreeWRL view3dscene Instant Player MeshLab これは正しいはずの X3D が gemetry がないと言われて開けない... X3D参考サイト Getting Started with X3D 本家サイトのイントロページ X3D  Geometry3D component X3D grouping and transforms このサイト(Wiki)には他にも X3D 関係のページがある(要検索)。 VRMLリファレンス&サンプル VRML ファイルの概要 X3DはVRMLのXML版なので、各要素については VRML の説明を見て理解することができます。VRML のほうが(日本語を含めて)情報が多いようです。 なお、SigVerse で使う HRP 形式のファイルは X3D 準拠とされていますが、Geometry 3D 要素の種類を追加しているようで(何かのバージョンが違う?)、ビューワーに X3D として認識されないようです。

VMWare Fusion, Ubuntu, Windows & SigVerse

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ここのところ、社会的知能発生学シミュレータ(ロボットシミュレータ) SigVerse を MacBook Air に入れようとしています。 4GB RAM + VMWare Fusion + Ubuntu + Windows 7 の組合せを試みたのですが、結論からいうと、なんとか動くけれども実用にならないようです。 前回 は Ubuntu を MacBook Air の外付けハードディスクに導入してみたのですが、結局 SigVerse のクライアントは Windows のアプリで Windows が必要なことに気がついたため、Ubuntu と Windows を VMWare Fusion で動かしてみることにしました。 以下しばらくその顛末です。 VMWare Fusion 5 を入手(Amazon で 4,209円) インストールメディアとして USB メモリーがついてくるので手間なし Ubuntu を前回ダウンロードしたイメージからインストール ※簡易インストールだと日本語化されないらしい。 メインの SDD 内にインストールされてしまうので、以下の手順で外付けハードディスクにデータを移動 仮想マシンフォルダ(./Documents/Virtual Machines.localized)を外付けハードディスクにコピー 元の仮想マシンフォルダをリネーム Terminal コマンド ls -s で、外付けハードディスクの仮想マシンフォルダに同名のシンボリックリンクを張る。 VMWare Fusion 6 への無料アップグレード(キャンペーン中) Windows 7 のインストール Windows 7 Professional 64 bit の DVD を 5,000 円(OEMバンドル版のバラ売り)で入手(@楽天市場ソフトマーケット) ⇒もののみごとに 海賊版 に引っかかってしまいましたね。  反省と注意喚起のために一応残しておきます(2013-11-21)。 Mac mini の DVD ドライブを Bluetooth 共有ごしにアクセスしようとしたものの、OS のインストールメディアは認識しないということなので、Mac mini のディスクユーティリティで、DVD のディスクイメージを作成 これを Bluetooth ご...

Macbook Air に Ubuntu

Ubuntu を Macbook Air の外付けドライブに(USBメモリーを使って)導入しました。 手順をメモしておきます。 手順: 外付けUSB HDD (500GB Buffalo製) を購入 USB メモリ(8GB)を購入 Macbook Air に CD/DVD ドライブがないため、インストーラのブート用 ※13.04 は 1GB あれば入るっぽい。 一応 USBメモリに GUID フォーマットでパーティションを作る(不要かも)。 Ubuntu Desktop 日本語 Remix(ubuntu-13.04-desktop-i386.iso)をダウンロード http://www.atsuhiro-me.net/pc/os/ubuntu-usb に従い、dd コマンドで iso イメージを USBメモリにコピー 具体的には $ diskutil list で USBメモリのディスク番号を調べ、 $ sudo dd if= ubuntu-13.04-desktop-i386.iso  of=/dev/rdisk3 bs=1m でコピー(この場合ディスク番号 3) ※ ここで既存のドライブを選んでしまうと内容を完全に破壊するので注意! ※ dmg への変換は必要ありませんでした。 Mac を USBメモリ を挿したまま Option を押しながら再起動し、「Windows」ドライブを選ぶと Ubuntu が起動 (ちょっと感動) 以下基本的に http://taka8aru.blogspot.jp/2013/05/mac-os-xusblinux.html に従った。 OS X を再起動 ディスクユーティリティで外付けUSBディスクのパーティションを切る。 ※0.03GB を rEFIt用、100GB を UBUNTU 用、その他は FAT としました。 rEFIt をダウンロード、.dmg をマウントして、その中の efi フォルダを外付けUSBディスクの refit のパーティションにコピー ターミナルを開いて以下を実行 $ cd  /Volumes/refit/efi/refit $ ./enable.sh 先ほど作った UBUNTU イメージの USBメモリ を挿して Option を...

Kinect 接続

Kinect を買ったので、Mac (Mac Book Air OS X Mountain Lion) につなげて OpenNI を入れてみた。 最初、Macports でインストールを試みたものの、libusb がなぜかうまく入らない ( Error: org.macports.configure for port libusb returned: configure failure ) ので、homebrew で再試行してみた。 homebrew をインストールし、brew doctor を実行して WARNING がなくなるまで処理、一応、install.sh でインストールしたものは、install.sh -u で アンインストール した後、こちらの手順に従った: http://www.cyber.t.u-tokyo.ac.jp/~take/blog/kinect/install-openni-with-homebrew.html ※libusb は(アンインストールしておけば) brew install openni でインストールされる。 とりあえず Kinect に接続して OpenNI のサンプルが動くようになった。 Processing のサンプルはまだエラーが出て動かないが、それについては後日試みることに...

Super le Politica Actual de un Pais

Le gente qui ha experientia del guerra e se opponeva a la remilitarisation se retira/mori. Pauc personas (pro non parlar del politicos) odie lege libros super pensatas (super tote, de inclination idealista).  Le gente tende a disdignar discursos idealista. Il non ha multe discursos contra le provincianismo / discrimination in circulation, ben que illos son un norma inter le intelectuales occidentale. Gente tende a vider solmente opiniones similar al propio sur le Rete o inter le grupos de pares propio. Le discrimination era inventate como un aparato psycologico pro justificar le invasion al paises vicin e radicate in le psyche de gente.  Nunc on cerca narrationes justificative de lor sentimiento discriminatori in le medio de communication (super tote in le Rete).  Un circulo vitiose. Le politicos qui vole un stato nacionalista causa intentionalmente problemas con le paises vicin pro crear atmospheras pro plus ressources militare e pro le cambio del Constitution....